May 21 2013, No.555
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リヴァプール・ニュース / News of the Liverpool World  
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□■ INDEX ■□

 ▽フロム・エディター
 ▼寄稿:「憧れのアパルトマン生活の旅!」(9)
 ▽スカウスハウス・ニュース
 ▼今週のフォト


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▽フロム・エディター
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プレミアリーグの2012-2013シーズンが終了しました。
マージーサイドの2チーム、エヴァトンとリヴァプールは、それぞれ6位と7位。
揃って昨シーズンより順位をひとつ上げました。
いや、順位がひとつ上がって喜んでいるわけではありません。リーグ4位までな
ら来シーズンのチャンピオンズ・リーグに出場できます。5位でもヨーロッパ・
リーグに入れてもらえます。でも6位以下のチームには、なあんにも特典がない
のです。今後1年、国際舞台に立つチャンスがないのです。それはつまり、営業
収入的にも、選手やファンのモチベーション的にも、クラブのステイタス的にも、
ダメージとなります。いい選手を獲得する際にも、かなりのマイナスとなること
でしょう。

両チームとも昨年よりはたくさんのポイントを獲っています。けれども5位以上
になるにはあと10かそれ以上のポイントが必要です。この10ポイントの差とい
うのも、僕の気持ちを暗くします。10ポイントを増やすのがどんなにたいへん
なことか…。だって個人競技ではないのです。ほかのチームから奪う以外に、10
ポイントを積み重ねる方法はないのです。

そこで、両チームの勝敗を見てみました。
エヴァトンが16勝15分7敗、リヴァプールが16勝13分9敗です。4位のアー
セナルが21勝10敗7分けなので、どちらのチームも勝ち星が少ないのは明らか
です。多い引き分けゲームをいかにして勝ちゲームに変えて行くことができるか、
それが来季のポイントになるはずです。

ゴールの数は、リヴァプールは71で上位と遜色ありません。ゴール数だけで言
えば、リーグ4位という好成績です。じゃあ失点数はというと、これも健闘して
いてリーグ5位タイの少なさです。
ん? じゃあなんで7位なんだ??
それはやはりゲームの内容に問題があるということかもしれませんね。戦術もだ
けど、勝利への執念が足りないのかも…。

エヴァトンは失点の少なさはリーグ4位でがんばっていますが、得点は7位。と
いうことは得点力が強化ポイントになりますよね。モイーズ監督がマンチェス
ター・ユナイテッドに行ってしまうのは惜しいですが、来季は点の獲れるチーム
づくりに着手するチャンスと言えるかもしれません。

…となんだかエラそうに批評しておりますが、簡単に言うと、リヴァプールはエ
ヴァトンみたいに根性を出せ、エヴァトンはリヴァプール並みに点を獲れ、とい
うことになります。永遠のライヴァル同士であるこの2チームは、お互いの長所
を学び合うことでより高いレヴェルで競い合うことができるはず。
来季に期待しましょう!

● ● ●

今週の「Photo of the Week」は、久しぶりにミナコさんから。5月17日に新装
オープンしたLiverpool Central Libraryのルーフテラスの写真です。

「Photo of the Week」は、スカウスハウスのFacebookページ、またはウェブサ
イトのトップページでご覧いただけます。
 Facebookページ: http://www.facebook.com/scousehouse.net

                         ― Kaz(21/05/2013)


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▼寄稿:「憧れのアパルトマン生活の旅!」(9)
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「憧れのアパルトマン生活の旅!」 / Anne

≪ http://scousehouse.net/magazine/nlw_photo555.html ≫

■第24話《パリの定番観光地へ》■

まず地下鉄でマドレーヌ駅からパレロワイヤル広場に行きます。
パレロワイヤル広場を目指すのには理由があります。
「4日後にはモンサンミッシェル観光 d=(^o^)=b」
そのツアーの集合場所がパレロワイヤル前の広場なんです。

集合時間は早朝!
「遅刻は許されない(`´)! ツアーは出発しちゃいます!」
ちゃんと事前にアパルトマンからの所要時間を確認しておかなくちゃね。

パレロワイヤルはオペラ座からも歩ける距離。でも早朝のまだ薄暗い時間に一人
で歩くのは不安ですね。
「地下鉄をパレロワイヤルで下車したら目の前!」
そのパレロワイヤル駅へはマドレーヌ駅から乗り継ぎが必要です。
「乗り継ぎ駅は一つ手前!」
その一つ手前のピラミッド駅で降りて歩くのが便利だと判断しました。
乗り継いでもあと一駅なら歩いちゃった方が早そうですよね (。^_^。)

「さあ実践 ヽ( ^^)〆」
ピラミッド駅で地下鉄を降りて通りに上がります。
通りの先に先程のオペラ座が見えました。
オペラ座正面からまっすぐ伸びている通りに駅があるからです。

「つまりオペラ座を背中に歩けばパレロワイヤルだよね (°σ °)」
「見える位の近い距離なんだね!」

オペラ座を背中に直進するとロータリーと噴水が見えて来ました。
その先の建物沿いに左手を見ると地下鉄の出口があります。
「これがパレロワイヤルの駅ね!」

左に折れてパレロワイヤル駅の入り口階段まで来ると目の前に広場が見えます。
「集合場所ってここだ ( ^.^)/!」
「左側はパレロワイヤルだよ!」
「広場の先に見えているのはルーブル美術館!」
ルーブル美術館もアパルトマンからこんなに近いんですね。
「興奮しちゃうなあ ヽ(^。^)/!」

ルーブル美術館の入り口はピラミッドがあるところです。
「行ってみよう!」
「美術館の建物内を抜けたらピラミッドのある場所に出るんだよね ('-'*)」
この通路から館内が少し見えています。
「明るくて広い! しかも素晴らしい彫刻の数々!」
ここの空間って美術品に囲まれてまるで癒しの場所ですね。
「こんな場所でのんびりと時間を忘れて過ごしたいなあ (^○^)」

建物の出口が見えて来ました。
「わあ! 明るい水辺! ヨーロッパではお決まりの噴水!」
ピラミッドって凄く大きいです!
「この広場ってなんて広いの (ё_ё)!」
明日から10月って言うのにこの晴れた空!
「暑くて半袖の人も一杯(゜ο゜)!」

とても暑いので、この涼しい水辺では人々が思い思いに過ごしています。

「あの凄い列は何だろう(゜〇゜)?」
「あれって入場口なの? さすがルーブル美術館!」
世界中から観光客が集まる場所だけのことありますね。館内を全部楽しむには
3〜4日は通わないと無理らしいですよ。
「何日もかけてルーブル美術館に通う。そんな素敵な旅を計画するのも有りだよ
ねー!」
前方の石畳の道路がセーヌ川の方に続いています。
「この通りって95番のバスで通った通りだ!」
バス通りの向こうがカルーゼル凱旋門。
「その門を潜ればチェイルリー広場!」

チェイルリー広場の前にサンジェルマン・デ・プレに続くカルーゼル橋の方に
行ってみよう!
「わあ、カルーゼル橋に来て良かった! シテ島のノートルダム大聖堂が見えて
る (°o°)!」
ノートルダム大聖堂も行ってみなくちゃ。
「この調子だと橋を渡ってサンジェルマン・デ・プレまで行けそう!」

でも明日はそのサンジェルマン・デ・プレで友人と待ち合わせです。
だからサンジェルマン・デ・プレはその時に楽しむことにして、今日はチェイル
リー公園の方を散策することにします。


■第25話《快晴のチェイルリー公園》■

ルーブル美術館の方に戻って、カルーゼル凱旋門の向こうに行ってみましょう。
「わあ! 広大で日陰なんて見当たらないような芝生の公園!」
「さすがパリね!」
公園内にはたくさんの彫刻が点在しています。
「今日はお日様が強くてこれじゃあ日焼けしちゃう (; ゜゜)!」
ヨーロッパの人って日焼けが平気みたいですよね。
「全く日差しを気にせずに芝生でお昼寝している (-、-)!」

こんな何もない所で人々が並んいます。
「いったいなぜ???」
アイスクリーム屋さんが見えました。
「暑いよう〜 (^◇^;)。アイスクリーム食べたい!」
私も並んでアイスクリームを買うことにします!
「やっぱりパリね! アイスクリーム代とは別にチップ用の瓶が置かれている!」
チップは忘れちゃダメですね。

アイスクリームを頂きながら歩くと前方に大きな噴水が見えてきました。
その周りには椅子に座ってのんびり過ごす人々。お昼寝していたり本を読んでい
たり・・・
日本と違って子供がはしゃぎ回る姿は殆ど見当たりません。
公園は大人が本を読む空間って感じです (*^^)/:*:°
パリではサービス業も日曜日は定休日。
ショッピングって選択枠がないんですよね。
だからこんなに暖かな日は公園でのんびり過ごす大人が多いんですね(^。^)
公園に彫刻や噴水。本を読む人達。
休日の公園が大人達の空間って素敵です (((((*^o^*)♪

噴水を通り過ぎるとやっとパリらしい並木道がありました。
ここからでも凱旋門が見えています。
左手斜めには木々の上にエッフェル塔もそびえています。
真っ青な空に少しだけ色づいた並木道。凱旋門やエッフェル塔。

晴れているからすべてが見えているんですね。
「本当に美しい風景 (^◇^)/」
この並木道にも木陰で椅子に腰かけて本を読んでいる方がたくさんいます。
「噴水の周りでも、そしてこちらの木陰でも!」
「とっても良い休日の過ごし方ですねえ ヽ(´-`)/」

並木道は栃の木らしいです。
栃の実がたくさん落ちていました。
そんな並木道を途中で左に折れて進むとセーヌ川に出ます。
通りの下を潜って抜けて、階段で上がってみると橋の柵にはたくさんの南京錠。
この南京錠のお話は聞いたことがあります。

「恋人たちはこの橋に南京錠を取り付けるんだ (/゜ο゜)!」
しっかり鍵を掛けて、その鍵をセーヌ川に投げ捨てるんだそうです。
「ロマンチック (*^-^*)ゞ」

ここからはセーヌ川沿いをお散歩するこにしましょう!
「風も穏やかで気持ちいいものね ヽ(^。^)丿!
この先はコンコルド広場があるはず。
「よし! そこまで歩くことにしましょ!」
こんな気持ちの良いお天気の日はやっぱりお散歩の方も多いですね。
「犬を連れている人が多いなあ。やっぱりパリ!」
前方に見えている豪華な橋はアレクサンドル3世橋かな?
「美しい橋とエッフェル塔! 目の前に広がる姿が素晴らし過
ぎ ヽ(∇⌒ヽ)(/⌒∇)/!」

コンコルド広場でセーヌ川に背を向けて歩いたらその先がマドレーヌ寺院です。
「体力と時間があるあなた ヽ( ^^)〆~」
「この先もプチパレやグランパレ! シャンゼリゼ通りから凱旋門って続いてい
ますよ!」
「是非先まで進んでください!」
「私は疲れてきちゃいました(;¬_¬)」

「この先は以前ロンドンからユーロスターで来た時に歩いたからいいよね!」
・・・と言い訳をさせて頂きます(´▽`;)。

初めてリヴァプールを訪ねた旅行の時、スペインで暮らすなっちゃんとシャンゼ
リゼ通りを歩きました。

雨女のなっちゃん (*^.^*)!
そして晴れ女の私( ̄^ ̄)!

その時のシャンゼリゼ通りは今にも雨が降りそうな黒い雲 ヽ(。_゜)/
何とか雨が降らない中で観光した初めてのシャンゼリゼ通りでした。
「そっか、今日はなっちゃんがいないから晴天 (゜o゜)???」

その晩には青空のパリの写真をブログにアップしました。
するとスペインのなっちゃんから早速メッセージが!
「なっちゃんたら『今から行こうか?』だって!」
「丁寧にお断りしました(* ̄0 ̄*)」
これってネット時代ならではの楽しさですね!


■第26話《またまたパリニャン》■

コンコルド橋のところで右手に曲がって、これでセーヌ川辺の散策も終わり!

これがコンコルド広場なんだね。
「広い!!! ただただもう広い!」
そしてあれが世界で最も見られているオベリクスなのね!
「ここでマリーアントワネットが処刑されたんだあ ヽ(。_゜)」
世界史が苦手でも何だか歴史を見ている感じ!
「この広場はちょうどチュイルリー公園とシャンゼリゼ通りに挟まれているんだ
もんね!」
シャンゼリゼ通りはコンコルド広場から凱旋門のあるシャルルドゴール広場まで
なんだそうです。
「じゃあここがシャンゼリゼ通りのスタート地点ってことね!」

「歩道の上から凱旋門をパチリ ( ^^)σ。」
そろそろマドレーヌ方面に歩いて戻ります。

コンコルド広場からマドレーヌ寺院への通りはショッピング好きにはたまりませ
んね!
「マキシムドパリだ!」
「グッチ! シャネル! ディオール!」
ちょっと左手に折れるとまだまだあります。
「ランバンやエルメス! イヴサンローランだってある \(^_^ ) ( ^_^)/」
ブランド好きな方ならすでにご存じですね。

でも私はこっちのブランドです・・・
「美味しいもの(*^¬^*)!」
「マドレーヌ寺院界隈は『フォション』や『エディアール』『メゾンドゥラト
リュフ』があるよ! 『キャビアカスピア』だって!」
高級食材のお店がずらっと並んでいますよ。
「あ〜! ワインと一緒に頂きたい!」
「今日が日曜日で良かった ('〜`;)! どのお店も定休日です!」
「諦めもつくもんね (^^;)(;^^)」

ブランドショップや高級食材が並ぶ通りを、ため息交じりに歩いています。
「あれっ? 前方に見えてるのはニャンコ?」
またまた飼い主さんと一緒のニャンコだよねえ?
「カリカリ代をおねだりなのね (=^・^=)」
籠の中にコインを入れてあげます!
「カメラを見せたら『撮らせて!』が伝わったみたい。飼い主さんが頷いてくれ
ました(⌒^⌒)b」

たくさん撫でて次々写真撮って癒されるひと時を過ごせました!
「家に残してきた圭佑のことを思い出しちゃうなあ (*^^*)」

パリニャンと過ごしていると何だか日本語が聞こえてきます。
『日本から来たの?』
フランス人らしいおじさまが流暢な日本語で話しかけて来ました。
『僕は10月中旬から日本に行くんだ! 仕事で!』
「何のお仕事ですか (゜゜)?」
『東京の大学で仕事なんだよ。君、これからお茶飲む?』
「アッ! これから約束があるから!」
一人旅も慣れてきてこんな対応もすんなりと出来るようになりました。
「もちろん約束なんてないです!」
「それも日本語だったから出来た会話ですけど (^。^;)」

パリの街で出会ったおじさまとゆっくりおしゃべり・・・
「とっても楽しかったかもね (*^.^*)!」
ダメダメ (~--)/(^^;)! 知らない人だもの!
「うん、子供の時から『知らないおじさんに付いて行ったらダメ』って教わった
よね」

楽しいだけじゃ済まないことだってあるものね・・・
「やっぱりこれで良かったよね!」
もし東京で再会するようなことがあった時は縁のある人かも (^_^)/!
「うん! きっとね (((o(^。^")o!」
それにしても・・・
「パリのおじさまなのにとっても日本語が上手だったなぁ〜!」

(つづく)

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